2005年5月アーカイブ
休止を宣言しつつ意図的にこのページを毎日更新しているのに気がついた?みんな?
かまたの雑記帳さんでも触れているけど、現在のモンテディオ山形のコミュニティの状況については
私も全く同意見。
サポーターの現状に複眼的な見方をせずに批判と揚げ足取りが続き、しまいには管理者批判も持ち上がる始末。
コミュニティを運営する側としては意見の流れが無軌道となることを避けるためにも一個一個の発言に問題はなくても全体の流れから削除せざるを得ないことがあることをコミュニティを利用するユーザーは理解すべきだと思う。その点全く思慮無く管理者批判まで延々続ける人物を全く支持するつもりはない。
まあ批判を繰り返していたり、問題発言を反芻せずにこねくり回しているのは思慮分別の付かない悪癖のある若年層の人物によるひとり芝居の可能性もあるけど。
(ちなみに、サポートの中で私がリアルで知っている中学生、高校生サポーターの人達は、前述のような人物とは全く異なり全員例外なく思慮分別のある既に大人のサポーターであることは付記したいと思う。特に私の知るコア部の人達は熱いながらも既に大人と同様かそれ以上の思慮と謙虚さを兼ね持つ人達であることも合わせて触れておきたい)
大衆心理から生まれる感情論で突き進む、責任のない発言はスタジアムの多数派ではないのは積極的なサポーターであればあるほど分かっていることだろうと思う。
つーことで、XOOPSを使った事前登録制コミュニティの検討をしたいというのもこの休止の数多くの理由の中の一つなんだけど、個人情報保護のからみとか、運営を始めた際の運用の重さを考えるとなかなか踏み切れない。
確実に無軌道な人間は規模が多くなると一定の確率で現れるし、わずか1%の存在でも全体のイメージとして負のイメージが前面に漂うことも多い。
難しいねぇ。コミュニティってモンは。
来週のコレオグラフィ実施にあたって特設サイトがスタートしました。
当日バックスタンドに行かれる方は必ずチェックしてください。
また、メインスタンドをはじめとして当日ベスパに行かれる方も内容をご覧頂きたくよろしくお願いします。
【モンテディオ山形 コレオグラフィープロジェクト 】
http://monstro12.com/cp05/
yamagataakio.comをドメイン取得して、はじめての本格的(笑)個人日記ブログはじめました
そちらのほうでリハビリ中です。
モンテディオネタは多分比較的少なくなるし、あくまでも個人日記ブログなので気兼ねなくアフィリエイトとかもやる予定。
物好きな人だけ来てね。ウフ。
【初代 山縣秋雄 ◆KKj5VlvRTUのはいそさえてー日記(仮)】
http://yamagataakio.com/akioblog/
鳥栖戦のことでネガティブモード全開な人増えておりますなぁ。
ペシミストから見てペシミズムと感じるのはヤバイヨマジで。
つーわたしは、これから全く今日まで1分も勉強していない、TOEICを受けに行きマース。
目指せ470点(無粋な突っ込み不可)
まあもう一つ私の内なる闘志の中で設定しているインサイドな目標点数(もしかすると本当に470点かも知れないし、600点かも知れないし、730点かも知れないし、860点かもしれないし、900点かも知れない)は絶対到達しないのは必定なので試験なれのために逝くか。
リスニングはともかく(捨てた)として、リーディングの時間配分が課題。
つか、リーディングに自信が昔はあったのだが
また時間が足りない状況になるのは勘弁。
家に帰ったら水曜どうでしょうのジャングルリベンジを改めて見る予定でつ。
モンテディオとは関係ない
単なる生活の一片を見せるだけの山縣秋雄個人ブログでも作ろうかな~。
記事は1本数行ぐらいの奴(笑)
今日書いた記事で致命的な勘違いをしていたことが判明したので、記事を完全削除しますた。
なんかやっぱし切れ味どころか、基本常識レベルの下調べが抜けるなど歯車が完全に狂ったナリ。
やっぱりこの前も書いたけどあんまし満足いくブログに出きないなぁ。
つうことでリハビリ完了するまで休止します。アンテナも一緒に消すとまたいろんなところで騒がれるのも困るので下の方に入れてみますた。
まあ月に一回の気まぐれが恒例なので、今晩戻るかも知れないし、一生戻らないかも知れないし、URL変えて別のところでやっているかもしれないし。(w
実名性が強いコミュニティサイトの実験とか、友人用のサポブログの設定とか、RSSでフィードされるたれ込み情報ブログとか次への構想は色々あったりするので、リハビリ期間が長くなったり、無期限になっても少なくとも水面下で準備を進めたいと思います。
我らがモンテディオは永遠に不滅です。
みなさんさようなら。また合う暇で。
最初に書いた記事、夏雄氏(を、コテハンだったのね。今後もよろぴく)から指摘があり、今日が無料試合だと勘違いしていたので、原稿大修正。論旨も大修正。継ぎ接ぎだらけの一貫性がない取り繕い記事を皆さんお楽しみ下さい(w
わたす逝ってヨスですか?
その後致命的な勘違いをしていたことが判明したので、記事を完全削除しますた。
なんかやっぱし切れ味どころか、基本常識レベルの下調べが抜けるなど歯車が完全に狂ったナリ。
もうやってらんねぇ。
我がモンテディオは永遠に不滅です。
みなさんさようなら。また合う暇で。
ブルイズ完全訳するぜ!とか言いつつ何もしていない私ですが、ブルイズの出だしで使われている定冠詞theの使い方に関するでん六mix氏の先日掲載されたブログ記事が秀逸。なかなか面白いねぇ。
The[Y‐ユプシロン]
まあ中学英語ではtheを「それ」とか指示代名詞みたいに教えちゃうから、多くの人が英語ワカンネ。になってしまうわけですが(including me)。
みなさま、theの使い方はまずここヨンどけ。
「こりゃまさにこれしかない(以後名詞句が続く)」と取りあえず考えとけ。(超いい加減)
つーか、いちいち英語を言語体系の全く違う日本語に当てはめるから訳が分からなくなるのよ。
富国強兵の時代から、アジアの時代と言われる今も、脱亜入欧が良くも悪しくも多くの日本人の根底にあるマインドな訳だが、欧米文化を咀嚼する手段は今も昔も「和訳」だもんな~。英語の本当の指し示すことは繰り返しになるけど日本語じゃぁ完全に再現出来ないよ。全く違う言語なんだから。特にイデア的な意味が結構含まれるからなぁブルイズの歌詞は。
つーことで、「ブルイズの英語の意味ワカンネ、だって英語ワカンネから」という人はもう歌える人が大半なんだから押し入れから英和辞書(腕に覚えの有る香具師は英英辞書推奨)を出して、単語単体の意味だけは辞書引き引きでもいいから、文章構造全体は和訳せず、英語そのもので言わんとしていることをイメージしてみましょう。(including me)
それが出来るようになるとまた違うブルイズの歌詞が意味する世界観が見えてくると思うよ。
実を言うと意味を理解しない段階で、ブルイズ歌詞の発音カタカナルビを覚える方が大変な筈ナリよ。あれで覚えた人も多いのは分かっているし、英語が分からない場合の当座の覚え方の一つだし、必要だし、あれはあれでありなんだけど、歌詞の意味が分からない人が音だけで覚えるのは大変だよなぁと思ったナリ。その人にとってはランダムな音の羅列を覚えることになるからなぁ。数学出来ない奴が円周率100桁を覚えるのと同じ苦労ってことだよなぁ。(俺は3.14しか知らん)
だから苦労しても自分の出来る範囲で英文を英文のまま咀嚼する試みもやってみると面白いよ。
英語文書構造ワカンネ。SVCとかSVOとか聞いただけでめまいがすると言う人は単語だけでも辞書引き引きするとそれでも単語が意味することの断片の集まりからある程度ブルイズ全体のイメージが掴めると思うので拒否反応する前にトライして見ませう。
アルファベットが書けない人、分からない人・・・。
もうシラネ。(苦笑)

In the midnight,
I said hello to what I was in my days filled with love.
The days are passing by, but I've not been aware of my presious dreams that I lost in my childhood.
It's not too late for falling in the true and affective passion we've involved in.
I can make it!
'cause I still have a strong will to make my dreams true.

首都圏某所のUNIQLOにでん六Tシャツ二枚残っていたので全て先ほど保護しますた。
他にほすかった浅田飴とヘチマコロンをゲトー。
締めて4000円。
いつもは私、GAP派なんだけどUNIQLOはモンテディオの敵性商品であることは突っ込まないで(泣)
カワケンキタ━━━━━━M18(゚∀゚ )━━━━━━!!!!
2位奪還へ多様な攻め方チェック-M山形・あす鳥栖戦[山形新聞]
いやぁ最近カワケン公式戦で見ていないなぁ~腐っていないかなぁ~と思っていたとたんに先発入りアピールという記述。イイヨイイヨー。
昨日「叙情的な記事書くな日刊東北のブンヤ殿」って、書いたんだけど山形新聞はキチンと見ているねぇ。
FWについても原不在という状況の中、誰が入るのか非常に興味深い。ネモちん?林?
そう言えば山新に書かれていないけど、田中はどうなった?
原不在の影響があったと言われないように先発FWには得点を期待しますですよ。
えー。今日知った訳なんですが、さっかりんのJ2系一般サイトではこのブログは更新頻度No.1でした。J1や代表系サイト入れてもTOP5、6あたりに入っている模様。

まあ、更新の多さをこのブログの売りであり特徴だと思っている人も居るのは承知しているのですが、実を言うと掲載していないけど書きたいネタってホントかなり多数有って、泉のように湧き出すほど記事を増やしたいのは山々なんですが、掲載するモチベーションはかなり低下しています。甲府戦や福岡戦でデジカメで撮ったネタは実を言うと半分以上お蔵入り状態。
えー!まだお前書き足らないのかよーって驚く人多数だと思うのですが、自分の脳内では掲載しないまま消えていったネタ多数なんですよ。
特にアウェイに多く行く私としては行けない方々や一緒に行って貴重な体験をされた方々に対して、現地での思いを追体験していただいたり、再体験してもらえるネタを書きたいのですよ。
アウェイの競技場近くに咲く一輪の花や現地に向かうための交通機関に乗っている最中の車窓の景色、席のテーブルに載った飲み物一つでも、試合に行く気持ちを共有できる貴重な情報になると思うんですよね。試合はテレビで見ることが出来る。けれどもその周辺には五感を駆使して感じ取ることの出来る無尽蔵の情報が試合前から試合後まで溢れている。この無尽蔵の情報の切片を伝えて行ければと思っています。
ですが、あんまり最近は書き進めるのが億劫で書いている内容にも切れ味を感じません。言いたいことを上手く表現できない感じ。実を言うとブログを書いている間にTVをつけているだけでも自分の思考を妨げ、集中力を欠いてしまい、意図した内容を適切に表現できる文章が書けなくなってしまうのです。それだけ集中して文章を書いていると言うことになるのですが・・・。
常々閉鎖を臭わせているこのブログですが、終了、休止させるタイミングは「書きたいことが上手く書けなくなる」時だと思っています。
「書きたいことが上手く書けなくなる」時っていうのは、表現能力がある自分の満足できないレベル以下になってしまう状況に陥るってことですが、日々の生活上の心理的抑圧が起因になる場合もあるでしょうし、このブログを巡る周りの喧噪が外的要因になる場合もあると思います。また、ブログになんて時間割いていらんねぇという状況になった場合もそうでしょう。
正直、記事の掲載に不完全燃焼感を頂いているので6月に更新中断しようと思っていたのですが、まあもう少しは続けられるかも知れません。(続けられないかも知れないけど)
このブログは今月1日平均1300訪問を超していますのでいろんな属性の方が色々な期待を持って読んでいると思います。この記事を読んでコメント欄に「出来る限りでいいので無理ない範囲で続けてください」とか「気持ちはわかります。プレッシャー掛かっていると思うので止められるのであればそれはしょうがいないと思います」などなど書かれようとされる方もいらっしゃると思いますがそういったことは迷惑だし、書かないで欲しいのが私の願い。というかそんなコメントを頂いても消します。
沢山の方に読まれていることはモチベーションにはなっていますが、同情を買って貰うために記事書いている訳じゃないし、同情なんてして貰いたくない。
言っておきますが、私が何らかの事由で精神的に追い込まれているとか、何らかの心身の疾患を抱えている訳ではないことは注記しておきます。自分の意図が伝わらない文書をブログに上げることは、「私個人にとって」弊ブログの死だと以前より思っており、それを改めて伝えたかっただけであることをご理解下さい。
いやぁ、昨日のかまたさんの記事読んで同じ事思ったんだが、お涙頂戴の母と子ストーリーの次は、師弟対決ストーリーっすか。
山形大塚が元恩師に連勝で恩返し[日刊東北]
2,3位対決とは言え、中位まで団子状態の中での対戦、それにイクヲ鳥栖と大塚のマッチアップは当然初めてじゃないぞ。去年からやっているぞ。(苦笑)
散々このブログで日刊東北の山形番記者の選手をフィーチャーしすぎた傾向について述べているけど、新聞記事に叙情的なストーリーを求めるのはノンフィクション小説やスポーツエッセイを読んでいる訳じゃないんだから止めて欲しい。
日刊スポーツはスポーツ新聞で売り上げもNO.1だし、憶測を交えた扇動的な記事も比較的少なくスポーツ新聞の中では比較的(あくまでも比較的よ)クオリティペーパーに近いスタンスだと思っている。小説やエッセイを読みたいのじゃなくてうちらは事実を知りたいのだよ。試合と練習に関わる事実。そして、なかなか試合や練習を見ただけは分からない事実も。
事実関係で憶測と思われる内容はないように思えるが、こういった事実の報道に余計な演出やストーリー仕立てを行うのは取材不足による内容不足を補おうとしているようにも思えるし、ゴシップを殊更に取り上げる夕刊紙と同じ姿勢になってはいないか?
こりゃ、高木にも大塚にも慇懃無礼だよな。
既にモンテディオエンスーな人達のネタの宝庫となって久しい『クラブハウスより...』。
クラブハウスより… 最新
そう言えば今年は当日とか翌日とか超速で掲載されること多くなってきたなぁ。テンプレート化しているだろうとは言え同じページ以下2つもUPLOADしなくては行けないし、
http://www.montedio.or.jp/clubhouse.htm
http://www.montedio.or.jp/clubhouse/clubhouse_050525.htm(バンクナンバー掲載用に事前UPLOADされている現在隠しページ:-p 紹介しても問題ないと思うので記載してみた)
このバックナンバー一覧なんか新規更新時それまで掲載していた前回の奴をリンク追加するのを忘れて抜けそうな感じするし。
http://www.montedio.or.jp/clubhouse_2.htm
ってことでCMSツールを現在使っていたらまあ問題ないとは思うのですが、手作業でFTPなんぞしていたら、それよりもモンテディオの素顔と今を語るに面白い話題豊富なので更新の手間が要らないブログにした方がよいと思いまする。
なんかモンテのメールアドレスに大量批判メール攻撃が届く前例が某年前にありましたが、そのリスクを避けたいのであればコメント欄・トラックバック欄はつけないって方法もあるし、コメントは認証したモノだけ出すということもいいかと思いまする。
ちなみにモンテディオにメールを出して返ってこないと批判する香具師。批判する前にすぐに知りたいと思う問い合わせがあるなら電話しる!って思うのは私だけ?モンテディオの業務態勢の詳細は最近は公表されていないので良くワカランが徐々に大きくなっているとは言え、普通で言えば小企業レベルの人員だぞ。それにメールの場合、すぐ対応してくれとか必ず対応してくれって顔が見えないこと良いことに圧迫してくる人もいるかも知れないねぇ。モンテディオ山形の規模を考えるとメールで何でも対応してくれというのは難しいと思う。
すぐ知りたいことがあったら電話の方がよいのでわ?
んなもんで、ブログってのはCMSツールとしても最適だと思うのですよ。こういったチームの試合以外での生の姿が見えてくるコンテンツで重要だと思う。今後も可能な限り更新して貰いたいと思うだけに、自動バックナンバー化含め簡単に更新できるようにブログの導入をオススメしますよ。
とか、多分モンテのホームページの中の人が読んでいるであろう(根拠はひ・み・つ。ちなみにアクセスログチェックした訳でもないし、人に聞いたとかではないので誤解無きよう。あくまでも私の推測)ことを想定して書いてみる。でも要求とかじゃないので、ブログ化しないのかゴラァーなんて怒ったりしませんのでご安心を。(笑)
この記事あたりでNova Iguacuというチームにデーニが行っているらしいことを紹介したけど、Nova Iguacuのホームページに行っても永遠の野獣エジムンド様の記事が目立つもののデーニがいるような証拠になる内容は見つけられず。orz・・・
でも面白いモノ発見したよ。
MULTIMIDIA JOGOS[Nova Iguacu Futebol Clube]
スゲー、テトリスやパックマン、インベーダーがあるー。
でも元メガドライバーとして個人的にはソニックだよね。
ところでRIGHTS大丈夫なんだろうか・・・。思いっきりソニックにはセガの公認ではないって英語で書いてあるんだけど・・・。このあたりブラジルの著作権法ってどうなっているんだ??
そんな怪しげなゲーム群をプロサッカーチームのホームページに掲載する意図が良くワカラン?謎だ。謎すぎる。
下記ブログ殿でも取り上げられていますが、昨年度の収支のお話。
着実な運営[なつきのモンテ観戦日記(Takahashi通信)ブログ]
スタートライン[かまたの雑記帳]
なんとー。うちも7億円規模のチームになったんですかぁー。それでもJ2では中規模財政のチームジャン!とか無粋な突っ込みはしない方向でよろ・・・と言いつつもホントここまでの道のりは感慨深いですなぁ。
その割には後援会員収入があんまし増えていなんですが・・・orz・・・。
あと行政・民間補助金が1億円以上投入されていることも見逃せないね。以前の支援状況と変わらないのであれば行政補助金が大半を占める筈。モンテディオ嫌いの人達が税金食いチーム、お役所チームと揶揄するのに格好のネタになるな。補助金の数字がチーム予算に占める比率が正・賛助・後援会費収入の合計を越えているのは由々しきこと。俺たちの力でせめて補助金の金額を超えるぐらいの会員を集めようぜ!
加えて雑収入部分は不確定要素が大きく、今後も毎年望めるものではないことを理解しておくべきところなんだが、それにしてもJ2でも小予算チームと言える3億円台の予算で運営していた5年前、お金がないからモンテディオは駄目だ(超要約)と植ぴょんに言わしめた時期から大きく変わったもんだ。(もう一度しみじみ)
やっぱり収入増の勢いをそのままに今年J1昇格を決めないとね。
似たような企画をこの辺でしてみたことがあるのですが、またやってみるか。
えー。第一クールの流行語をコメント欄とトラックバックで募集シマース。
その上でノミネートされた言葉をXOOPSで投票受付出来るようにして、第一クールモンテディオ流行語大賞をケテーイシマース。
コメント欄には、それぞれ前までのコメントで挙げられていない流行語候補をコメント欄に書き込んでください。コメント欄に書かれた回数でランクを決めるわけではないし、出来る限り多くの言葉をエントリさせたいんでそこのところを酌んでくれなり。
また捨てハンドルでの書き込みは有無を言わさず削除するんでよろぴく。
え?なんで流行語大賞かって?
だって、第一クールMVPとか新人賞とかやっても、やる前に誰になるか既にもう確定なんだもん。(笑)
ブルイズは形而上的に略語として適切、ブルカラはタイトルの意味を表現する略語として適切だと思う私ですが、ソラミミストさんのところでブルイズのリミックス出たよ。
青こそぞわれらが証[ソラミミスタ ~Remix-Dio Project Blog]
聴いたら震えたねぇ。特に一番最後。骨の芯まで重低音が響くリミックスを聴いて、神経を髪の毛の先まで高ぶらせこれからの試合に備えようぜ!
クビツァタンのところで取り上げられていたS級など講習会の参加者名簿の件。
2005年度コーチ講習者[クビツァの日々退屈]
2年前のナイトメアーがあるためにモンテにももう一人S級保持者が居てほすぃって気持ちがリスクマネージメント的にもあったりするのですが、まあやっぱりS級トルのには時間がかかるよなぁ・・・。
ところで個人的にはここに注目!
A級講習会の自己推薦者名簿!
青嶋 文明・・・なつかしー。プレイよりもいろいろ別のことがワイドショーでも取り上げられて大変だったよな。(たまには下世話なことを書いてみる)今では浜松で指導者の道を歩んでおられマスです。
藤川 孝幸・・・なんで自己推薦・・・。ベガルタはきちんとフォローしてくれよ。
B級講習会名簿
岩手県からは鳴尾 直軌が推薦されますた。
新潟でコーチ修行しながら、岩手から推薦と言うことはやぱーり将来岩手に戻るんだろうなぁと。
ヴォルティスからはノリヲ様が推薦・・・。もう言うことはあるまい・・・。
なんか今晩の帰り道、フラフラぁっと駅の売店でサカダイを手にして買ってしまった。サカダイとサカマガはエルゴラ発刊以降殆ど手にも取らなくなってしまっていた訳だが、佐々木の記事があったのを知って試しに買った次第。
個人的にはJに関してはサカダイ、サカマガの時代は終わったような気がする。試合レポートも全戦詳細に行われるわけでもなく、J2、JFLのフォローは最低限。
まあマーケット規模を考えると仕方がないことはよく分かるのだが、エルゴラは週3回J1,J2全戦に加え時にはJFL、そして時にはLリーグ、関東大学リーグまで最新のスタッツを掲載しているのだからエルゴラに目移りしちゃうよなぁ。
まあ海外サッカーに関してはまた違う構図が出てくるわけですが。
んなもんで佐々木のインタビュー記事。J2の第1クール終了にあたっての今後の展望を記した特集にくっついていたのだが、内容的にはこれまで散々本人が他媒体で答えて来た内容が聞かれている。
「こんなに活躍出来ると思ったか?」「プロの試合はどうか?」「鈴木淳監督との昔からの関係とは?」
うーん。もうお腹一杯だよ。
見所があるとすれば右サイドの臼井との連携に関するコメントか。2人とも攻撃の意識が強いために臼井が上がった時のポジショニングについて語っていたな。
何度も言っているけどホント食傷的な感じですなぁ。
取り上げて貰うのは全然良いことだとは思うのだが、山形のチームそのものに対する記事がもっと全国規模の媒体で出て欲しいなぁと思うところ。こういった記事って柱谷体制1年目に硬軟色々な特色のサッカー、スポーツ専門誌や東京のTV番組に取り上げられたりしたけど、2002年以降あんまりないねぇ。やっぱりメディアに取り上げられる話題って良くも悪しくもメディア受けする話題の人がキーになるのかなぁと思ってしまったナリ。
SY21金森理事長が多分会長に就任したはずの山形県体育協会からその歴史を振り返る本が出るようナリ。
本県スポーツ界30年の歴史伝える「県体育協会史」発刊
モンテディオのことは取り上げてられているのかにゃぁ?
べにばな国体がある一つのエポックメイキングとされているわけですが、モンテディオは知っている人は多いと思うけどべにばな国体のサッカー強化チームとしてが前身だからなぁ。
良く言われる国体向けの開催県連続天皇杯、皇后杯獲得を絶やさないための県外アスリートのジプシー的加入の功罪は色々有ったかも知れないわけですが、少なくともモンテディオの存在が生まれたということはサッカー競技においてはべにばな国体は大きな意義が有ったわけだし、10年以上の時を越えて種が大きく葉を広げているのは奇跡に近いモノも感じちゃうわけです。
チームのフロントを担っているのもべにばな国体世代なんだよなぁ。べにばな国体以前のNEC山形の試合スタッツを発見して改めて実感。
1991年社会人大会3回戦 PJM VS NEC山形[Futures on my mind ~わが心のフューチャーズ~]
すごいよ仁木俊雄が10番だよ。荒井厚志が20番。
14年前はスーツが似合う運営2大巨頭の仁木さんがモツで、同じく荒井さんがネモだった訳だ。(読まれているかは分かりませんが関係者の方、すごい短絡的な例えをして申し訳ないです。)
温故知新、歴史の積み重ねでモンテディオが存在していることを忘れてはいけないよね。
最近永久ループな個人批判ネタ(つか5月は毎年恒例になっていることに気がついた)でしか盛り上がらなくなった某ちゃんねるの山形スレで、以下の書き込みハケーン。
220 Name: U-名無しさん [] Date: 2005/05/23(月) 20:46:18 ID: BykFRmc+0 Be:
盛り上がらないと不平を言うよりも
すすんで燃料を投下しましょう。
あー、先越されたぁ・・・。丁度数日前からこのフレーズの元ネタをこのブログでの常套句にするつもりで構想していたのにだったのにぃ・・・。・゚・(つД`)・゚・
これって今でも続いていますがなつかしのテレビ・ラジオ番組「心のともしび」のオープニングの一節「暗いと不平を言うよりもすすんであかりをつけましょう」な訳ですよ。
「VAMO少ないと不平を言うよりも、すすんでVAMOVAMOしてみましょう」
ということでみんな自助努力しようぜ。
周りのサポーターの声量が下がった~。と思ったら自分から声を張り上げてみましょう。そうすると自然に回りも声を上げてくれます。一人の一人の声のリーダーシップって本当に大切、VAMOはVAMOを呼ぶんですよ。このことに最近気がついたナリ。(一応私的には実証済み)
特にコアから少し離れたブロックは声出しに対する温度差が様々だったりするので、「周りの盛り上がりが足りない!」、「押し込まれてみんな声が出なくなっている」と思った方は是非自ら腹式呼吸で大声でのVAMOしてもらえれば効果テキメン!是非ともお願いしますよ!

なんか知らないうちに航空券が予約されていたわけだが、私って健忘症?
7月2日って札幌で何か有ったけかなぁ~????
なんか支払期限までまだ日があるのでそれまで7月2日に何があるのかを思い出すのと、本当にお金払えるのかを考えるとするか。
あー4月に使った不治の病の治療料金が未だに財政を逼迫させてる~。(泣)
モンテディオ山形 原 竜太選手の怪我について
右膝関節内側側副靭帯損傷とは何か?漢字一杯でよくわからんけど、どうもこんなことらしいぞ。
ちょっと気持ち悪い写真がいっぱいあるけど我慢してページの下の方の項目を見てやってくれや。
http://www1.speednet.ne.jp/~edk-nomura/newpage2.htm
今回も全治3~4週間の意味はスポーツ選手としての意味なのか一般人向けの外科的な意味なのかよくわからんのだが、素人目に軽度の「1度損傷」ではないかと思われ。リハビリ方法も記されたこのページもチェックしてみるるん!結構結構復帰への道を想像するに役立つかもよ。
あんまり無理して欲しくないところだけど、ギブスなども要らない場合無理さえしなければ復帰は発表された全治期間以上にはかからないのではないかと妄想。
いずれにしてもチーム得点王の選手の離脱は痛いねぇ。でも今年は色々な選手が得点を既にあげていたりするし、大切なのはチーム全体でどう点を取っていくかに尽きると思うのであんまり心配はしていなかったり。個人的にはネモちんの完全復活&原欠場期間に3試合ハットトリックを激しく希望しまつ。いや、マジで。
そう言えばネモちんの2001年に記録したハットトリック2回(この試合とこの試合)を両方ともリアルに会場で見てたな~。思わずナツカシーという声が脳内を駆けめぐってしまったよ。ゴメン、ネモちん。
逆に言うとそれだけ完全なる復活を願っているからマジで頼むよん。ネモちん。
散々語られているところですがツーロンに選出された高木。
ツーロン国際大会U-21日本代表に
モンテディオ山形 高木和正選手が選出
山形に在籍中のトップチームの選手で世代含めた日本代表に呼ばれるのは彼が初めてとなるわけですが、ツーロン国際大会は次の五輪を見据えたU-21を派遣したり、ワールドユースを見据えU-19が派遣されることが多いですよねぇ。過去には大学選抜派遣もありましたが、今回は大半の選手が北京五輪世代でもなく、多分今回だけで解散してしまうチーム。JFAの中での今回の遠征メンバーに対する育成上の位置づけがいまいち個人的にはよく分からかったりするのですが、純粋にJリーグの若手有望選手でワールドユースや五輪などの本大会での国際経験がこれまであまりなかった選手達に経験を積ませて、日本代表の底上げを図るって事なのかなぁ?
まあいずれにしても喜ぶべき事ではあるでしょう。
あーなんか福岡で書いたことと殆ど同じ論旨のこと記してしまった。(苦笑)
だってしょうがないじゃん。前回はダミーリストだったんだもん。もう一度ぐらい書かせてよ。(開き直り)
ところで、阿部が選出されなかったことに色々意見が出ているようですが、選出には当然クラブとJFAとの調整もあることですし、当然最初から打診が無かった可能性もあるけど、もしかすると打診があったがクラブは断ったって可能性もあることを忘れてはイカンですよ。今回の選考では「阿部は落ちた」という目では見ない方がよいかなと思います。
だから、「ツーロンに呼ばれなかったけれども阿部頑張れ」じゃなくて、「ツーロンには行かないけど阿部頑張れ」ってことで考えましょう。
なんか勝率が1割台に再び突入した楽天野球団ですが、クビツァタンの記事が結構面白かったのでリンクを再び紹介。
週刊仙台楽天ゴールデンイーグルス 5/20版[クビツァの日々退屈]
確かに真新しいことなくなったなぁ。まずは考えるよりも実行しろってことだと思うのですが、2軍そのものに商業的な見返りはあまり検討できないだろうからなぁ、どこまで腰を据えて出欠覚悟でサービスしていけるのか要注目というところでしょうねぇ。
個人的には前回の回が面白かった。
山形県民の世界最強サポーター計画 3
子供に反応せず女性にだけ反応する選手がいるとは・・・。orz・・・。
プロアスリートって基本的にはサービス業だと思うのよね。自分がどのような人達に支えられているのか自覚してもらわないとなぁ。楽天という企業に養って貰っているという意識があったら変えていかないと。
買おうと思っていたら売れ切れだったのね。
■伝統企業コラボプリントT(半袖)E でん六[UNIQLO]
再販を待つか・・・でも再販出てくるんかなぁ。
ところで、このユニクロのTシャツコラボ良いねぇ。
他にいくつか私的にCOOLに思えるTシャツもあるので買いたいの結構あるなぁ。(笑)
気に入った浅田飴も売り切れだったのはじゃんねん。
昨日は朝予告通りサウナスーツ着てVAMOVAMO Runningしてみたナリ。やっぱり2キロちょっとしか走れなかったなり。
そして、行ったホームセンターでアイリスオーヤマのカラーボックスを買って取っ手なしでハンドキャリーで長距離歩き持ち帰りをしてその重さに耐えきれず気分を悪くしたナリ。
やっぱりベガルタ仙台の呪いか・・・。(苦笑)
つーことで寝て超頭痛を乗り越えかなーり遅くなりましたが昨日の甲府戦の各ブログの反応でつ。両チームとも勝てなかった試合というニュアンスが強いなぁ。甲府にとっては押し込んでいる時間に得点を取れなかったこと。山形としては攻め手を欠いたこと。そして審判のジャッジングの基準が甘めになっていたこと。山形にとってすれば福岡戦ほど極端に押し込まれていた訳でないのですが、なんとも胸のすく時間帯がもう少し長くなって欲しいなぁと思います。林のゴール以外にはなかなか感じることは少なかった印象があり、ゴール前でのチャンスメイクは中盤からの先を読んだ展開からも生まれるモノ。モンテディオはFWの個人技で全てを打開し点を取るチームではないだけに、広い視野と次への展開を見据えたプレーがもっと見てみたいね。
でもなんか今晩は各ブログサービス重いー。個人的にはレンタルサーバーでのブログに移行をみなさまに激しくオススメ。(笑)
▼現地観戦者のブログ・テキスト系サイト
体調を崩しました。。。[NO ULTRA'S NO LIFE]
甲府戦[クビツァの日々退屈]
ヒヤヒヤ。[青魂碧玉]
2試合連続ドロー[タナスポ サッカー情熱大陸編]
甲府から帰ってきました。[Y-BLUE blog版]
甲府より帰宅。[ラティナ・モンテーロ]
甲府戦より帰宅[モンテディオ山形をJ1へ!]
Y‐ユプシロン[Y‐ユプシロン]
ストレスとの付き合い方を、仕事以外でも考えさせられるとは。[山形悲観論]
どうもモンテは審判に恵まれてない気がするよ[Half-Time]
甲府戦[A.S.Marumo 8代表のBLOG]
▼お留守番だったけどVAMOられた方のブログ・テキスト系サイト
対甲府戦 1-1 祐太朗先発キタ━━━\(T▽T)/━━━ !!!!![モンテとレッドウィングスそしてイーグルスの日々]
日焼けニヤケ胸焼け[ソラミミスタ ~Remix-Dio Project Blog]
モンテディオ 2位陥落![じーこ 日記]
J2 第13節 甲府 vs 山形[(仮)逡巡一刻値千金]
J2第13節対ヴァンフォーレ甲府[a day in the life]
〔J2第13節〕ヴァンフォーレ甲府vsモンテディオ山形[うさぎ高気圧!]
「甲府戦」[なつきのモンテ観戦日記(Takahashi通信)ブログ]
山形1-1甲府[羊八郎のスポーツメモ]
第13節 vs甲府[かまたの雑記帳]
甲府1-1山形[Sports Cafe 青い恋人]
またしても[WITHOUT YOU I’M NOTHING]
VS甲府戦(第2クール)[Becky's Blog]
引き分けた~[ヤマガミオールスポると+レオスポ]
甲府戦@仕事..._| ̄|○[Saturday In The Park]
J2第13節 vs 甲府戦(in小瀬)[モンテディオのある生活]
2戦連続の[日本のどこかで だらだら]
第13節 vs甲府[蒼き山神]
ヴァンフォーレ甲府戦 5月21日 痛み分け[青い波/モンテ第1主義]
第13節 甲府戦[SOMEDAY SOON]
残念!![爆勝・モンテ!!]
第13節 AWAY VSヴァンフォーレ甲府[Forza!モンテディオ山形]
対 V甲府戦[k2t4]
痛い~っ 1-1ドロー[こっそりSOCCER DIARY]
▼甲府側ブログの反応
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負けなかった勝てなかった[コウフ狂想曲]
バレーはいいんだけどねぇ…[vf-spirits]
バレー3試合連続得点も・・・[鯵の素]
甲府1-1山形[甲]
惜しいドロー[ ゆかいな仲間たち☆彡]
バレー可愛いよバレー[セヴァンフォ]
TV中継ありな山形戦[ヤマナシの空の下]
昨日てんどう2さんからご指摘を受けたのですが誤字脱字誤変換の件。
(てんどう2さん、申し訳ないです。コメントに対しての後記事の材料にしてしまいましたが、以下の記事は今回の件に限らず、このブログの読み手のみなさんに漂う最近の雰囲気に過度な期待を感じることが最近更に増えているので書かせていただきました。コメントを貶める意図はありませんのでご容赦を)
以前も述べましたが、実を言うとあまり国語は得意ではありません。かと言って他の言語も怪しい限りですが。(苦笑)
このブログでは文章量だけは常人はずれた量を書き連ねていますが、これは二つ理由があって、ブラインドタッチが出来る(多分250文字/分 アルファベットだけしかできないけど)ので思ったことをスラスラと書くのに苦痛が少ない(ブラインドタッチは実を言うと理論に沿って覚えれば1~2週間のトレーニングで覚えられるので難しいことではない)のと、初代山縣秋雄に文章を的確且つ簡潔に纏める能力がないだけだと思います。(笑)
誤字脱字、言葉の誤用は自分で気がついているのでも大量ですので多分文才は元々無いし、今後も大量に文法、誤字、誤変換は多数出てくると思います。
んなもんで、気になるのは私の文書に何らかの文才を万が一感じている方がいらっしゃったらそれは間違いです。ノンフィクションライターとかジャーナリストじゃないっすからねぇ。
どうも、先月の一時の大量アクセス制限の時にどこか(敢えてぼかしてみるw)で書き込みがあったように記憶しているのですが、閉鎖の経緯を勝手に解釈されて「文才あるように見せてボロだしちゃったね」とか書かれたのですが、なんか、このブログの中の人を買い被って誤解している人が居るのではないかとちと心配。
このサイトのモノの書き方、オールバックタン用語でいう「スクリプトライティング」(わざと誤用)は、モンテディオ山形系のサイトではこれまでに無かった形だから、どこかに面白みを感じている人がいるかもしれませんが、私のこれまでの文書から、なんらかの理想を見いだしたり、完璧さとか、私の書いた青果物成果物にこのブログの価値規範を他者に規定してもらっても多分期待を裏切ることになると思うのでご容赦下さい。そうそう、例えば時々記事で意図的にこのブログの中の人は精神不安定と解釈出来る内容をわざと書いていますが(これとかこれとか)、ネタをネタと考えられない人、冗談を冗談と取れない人はこのブログを読まない方が良いです。
個人的には知識とか雑学はあっても、目の前の問題なり課題を乗り越えられる能力がなければ駄目だと思うのですよ。ある一つの事象を評価できても、そこから明日がより今日より充実したモノに出来なければ、極端に言うと今生きている意味は無くなると思っています。
どんなに偏差値が高くても、どんなに評価が高い学校出ていても、一流企業や官庁に就職出来ても、難しい文書が読めても書けても、それが明日の人生を充実したモノにするためのフリーパスや困難を乗り越えられる免罪符には全くならない。自身児童・生徒・学生時代は勉強とか運動とか教師や周りからの評価という面では底辺に居たことがある経験もあるだけに、学閥に対する煽りネタや揶揄ネタなどを一時展開した理由もこんなことが前提にあったりします。
同じようにブログに大量のユニークなテイストの文書を投入更新できる能力があってもそれは明日を生きる担保には全くならない。当たり前だけど。
加えてエリートでもなんでもない私は自身勉強しなくてはいけないことは多数あるのは自覚しているわけで、魅力のある人間になるために難局を乗り越えられる社会性と協調性、柔軟性と実行能力を身につけていきたいなぁと思う次第です。
ブログアンテナに対する評価が大半だと思っていたのですが、アクセスログの状況を読むと自分が思っている以上にこのブログの文書そのものに対する期待が、自分の知らないところで肥大化している側面があるので、それが逆に煩わしくなったら、このブログ自体を止めること、どこか他のURLでやること、形式を変えること、更新頻度を大幅に変えることなど色々な選択肢を考えていたりします。まあ一向に踏み切れない自分もいるわけですが。
あ、関係ないけど誤変換を減らす工夫としてATOK 2005を入れています。マジオススメ。それでもこのブログの中の人の脳内スペック不足で誤字脱字誤用誤変換は多いわけですが。他のIME使っていたら大変な状況になっていたな・・・。orz・・・
最近このブログのもう一つの特徴でもあるPDAネタを語っていなかったことに気がつく。
遠征時、電車の中での読書などに大車輪の活躍を見せるPDAなのだが、最近ではスケジューラーと電子書籍ビュアーとしての使い方がメインになってきており、ブログチェックはモンテディオ非スポンサーシップ製品の京ぽん、書き込みは逝天PCにその座を受け渡しており、活躍の場所が徐々に限定されているのが事実。
今使っているのは4年前のPDAでありながら、自由度が非常に高いPDAなのだがそれでも出来ないことが徐々に増えてきた。特にこのブログの更新がし難いのが痛い。なんと言ってもブラウザはこのブログで使用している文字コードのUTF-8には対応出来ていない。もちろんスタイルシート、javascriptにも完全対応ではなく、このブログにおいては携帯用ページを除いては見ることが出来ない。
とは言っても、京ぽんは動作が重く、今となってはその通信速度の低速さからブログを開くだけでも時間が結構掛かる。またいちいちノートPCを開いて更新するのもメンドクサイ。更に私は親指タッチでのキー入力はNG。キーピッチがブラインドタッチが十分に可能なフルキーボードが無ければブログの更新に非常にストレスが掛かる。
そんなところに新たにこんな記事。
MS、「Windows Mobile 5.0」のRTMを発表[ITmedia]
なかなかよさげだね、Windows Mobileの最新版。過去のWindows MobileをPDAに実装したPocket PCシリーズは基本的にバックアップ電池が放電してしまうとデータが霧散してしまう。よく完全放電させてしまう私にはこれは痛い。バックアップ取り忘れることも私はあるし、こまめに充電などしない。ってことでPDAとしてのPocket PCは選択肢になかったのだが、最新版のWindows Mobileは不揮発性のフラッシュメモリに作業データとレジストリが完全に保存される仕様になっているように読める。これは大きい。完全放電してもデータが消えず環境を再構築する手間が要らなくなるのだから。
今使っているPDAはWindows Mobileの前身でもあるWindows CE系のPDAでありながら、作業データについてはPocket PC仕様ではなく全てフラッシュメモリに保存される仕様で、使い続けている理由もこの仕様に依る部分が大きい。ようやく、後継のPDAの購入検討に入ることが出来る可能性が出てきた。
PDAである以上、電源を入れただけでブログ更新が出来るのが前提。さらに小さいボタンでキー入力なんてやってらんねぇ。
もちろんブログ更新をストレス無く行いたい自分に必要なのはUSBホストが付いていて、京ぽんをつないでネット接続とフルキーボードを装着できることが前提になる。
そろそろCFスロットも必要事項ではなくなって来た。無線LANがなくなって私の場合は構わない。PDAに速度なんて求めちゃ行けないし、ファイル転送はメディアで行えれば十分。ってことでSDスロットがあれば良いと言うことになるだろう。
まああと出来れば画面はVGAであれば尚良しというところか。
連続駆動時間も正直気になるところ。
でも心配面はPDAそのものの価格。HP/DELLのPDAでは低価格帯の機種もあるが、低速だったり、必要なインターフェイスが無かったりと不満も多い。さらに私の必要な要件を満たした機種は今のマーケットでは6,7万円平気でしたりする。十分にエントリモデルのPCが買える値段だ。
これだけ高価になってしまう理由としてはPocket PCのライセンスフィーの高さにあったり、PDA市場自体がかなりニッチなものになっており、民生用Pocket PCでは国内メーカーは既に東芝を除き自社開発から撤退しているため、競争や量産効果による価格低下が全く望めないなどの理由がある。
また次代Pocket PCのベースとなる今回発表されたWindows Mobile 5はRTM版ということは製品版が出るまでもう少し時間が掛かる。DELLとHPは今年の第三四半期に出荷。実際の製品が日本市場に出てくるのはもしかすると年末商戦と言うことになるのかもしれない。
その時に値段も機能も満足出来るモノが出てくるのか・・・結構キビシーかもなぁ。果たして試合後PDAでスマートにブログを更新できるようになるのはいつの日のことやら。
家に帰ってからデフォで記憶がなくなったわたすが今起きますたよ。
これから活動再開しまつ。
ネットチェックして、チト腹減ったのでご飯食べて、5時ぐらいになったら昨日の芝生ダッシュならぬトラックダッシュ(気が向いたら詳報。俺は何人の挑戦でも受ける!)で足が痛いのに4kmのVAMOS VAMOS Runningするナリ。
昨日蛇足だが気になったのは甲府の観客動員が一時のような勢いではなくなっていることナリ。今だからこそ増えないと行けないのになぁ。うちと悩むところは同じなのかにゃぁと他人のことを気にしてみるテスト。

試合終わって、今競技場から車で首都圏に戻り始めているわけですが、なんか厳しい結果だね。
点が取られてしまったシーンは事故に近かったものが有るとは言え、それなりにあったチャンスではセカンドボールを取った波状攻撃が出来なくクロスからの真ん中の動きも単調になってしまったのが痛かった。
順位は今の段階では関係ないけど、取れるときに隔日に勝ち点3を取っていかないと後でボディーブローのように効いてくる。前節も福岡の現地で引き分けを目の前で見ているだけに今日も引き分けで終わってしまったことが痛かった。
林のゴールの後、流れをきちんと逆転のゴールにしたかったねぇ。
阿部もサイドへ流れた動きだしは悪くなかったがもっとゴール前でのプレーもいっぱい見ていきたかったところ。ゴール前でのトラップが弾かれたのは惜しかったなぁ。あそこからシュートが打てればファインゴールになったかもしれなかった。
この試合人によって結果の受け取り方は全く異なると思う。
先制された試合を追いついて勝ち点1をモノにした試合だと考える人たち。
審判の判断基準が安定しなかったことがこの結果になったとする人たち。
それもそれで正しいと思うんだけど、私的には痛かった試合だね。
それ故に次の試合は勝ち点3を更に希求し、確実に手に入れて欲しい。
原竜太の試合途中のアウトは一度試合に戻ってからの交代なので、あまり長期的な心配していないけど、捻挫などの可能性もあると思うので今後の続報を待ちましょう。
首都圏サポ十数人が集合して某所でほうとうをた食べているなり

このあと会場入りなりー。
UCタンも言っているとおり、明日小瀬に来るみんなは阿部祐大朗の曲は必ず覚えとけ!
急ぎなんだけど、、、[NO ULTRA'S NO LIFE]
私はもう覚えました。(中江真司風)
つかキチンとシーズン前に覚えたナリ。コアサポの常識ナリ。
曲は何処にあるかワカランという奴は知らんナリ。自分で探すナリ。
では明日!|彡 サッ
山形ブロガーのみなさんが既に大きく取り上げられているので、GEEKを名乗るへそ曲がりの私は敢えて今更取り上げなくてもいいかなぁと思ってみたのですが、取りあえず紹介してみる。
山形FW阿部、日の丸男の見せ時だ[日刊スポーツ東北版]
んなもんで、お約束で気になった言葉があるのでこれも紹介してみる。
手倉森浩コーチ(37)は「取り組む姿勢が変わってきた。シュートも確率は低いが以前よりいい」と充実した表情で話す。
シュートも確率は低いが以前よりいい
シュートも確率は低いが以前よりいい
シュートも確率は低いが以前よりいい
シュートも確率は低いが以前よりいい
ってことは宇宙開発全開なのかーーーーーーーーーー。(爆)
そう言えばシーズン前の練習試合で俺阿部のゴール見てないな。
頼む頼むよ決めてクレよ。頼むよ~。
まあ嘆願というよりも哀願ネタは置いておいて、この記事なんか思いっきり阿部賞賛記事かと思いきや、思いっきり爆弾内容が入っているね。うーん日刊スポーツ東北版相変わらず地雷だねぇ。(苦笑)
真面目な話、シーズン前の試合を観た限りは祐大朗はセンターフォワードが似合っている。足下の鮮やかな裁きからのシュートや力強いダイレクトプレーを見せてくれることを期待しているよ。
サポティスタを4年以上前から見ていた人には懐かしいzonu.net。
zonu.net
消滅したページで知らない人も多くなっていると思うのだがInternet Archiveに残っているページへのリンクを貼っておくか。
文書のネタとしては非常にツボをつくものだったなぁ。(遠い目)
まあ、一般的なサカーニュースはあまりこのブログで取り上げないのだが、専門紙のWebに面白いニュースあったから貼っておくか。まあ2ちゃんねる読んでいる人は既に既読だと思うけど。(笑)
サッカー前園選手が引退[証券新報]
「どどどどーするゾノ」はナカータの一言ではないか。(笑)駄目だよサカーファンの中ではこれ常識だよ。(再笑)
誤報かっこわるい。
ところで昔前園はアステルのCMにもBEGINと共演して歌っていたのですが、アステルも前園の引退と時を同じくして完全崩壊だし感慨深いですなぁ。