サッカーいろいろの最近のブログ記事
ふと思いだしたので探してみた。
かっこいー。
ちなみに得点はこれまで0だが、今シーズンこれまでの5試合中、4試合スタメンで出場。FW登録ではなくミッドフィルダー登録で、且つトップ下の模様。
敢えて最近はブログの記事執筆を控えていたのですが、それでも毎日観ている方も多いようでありがたい限りです。運営させていただいているモンテディオ山形SNSの方も、現在の日記投稿状況を読むと活用されている方が多いようで嬉しいですねぇ。
マイナスの動きがあると、どうしても思考のベクトルもネガティブになっていくと思うのですが、先日の草津戦試合後のサポーターと選手とのやりとりが現地にいなかった人たちによりインターネット上で憶測で語られているのに非常に驚いた。
自分は色々事情があったので現地には居なかったのだが、自分が複数のサポーター側の当事者・一部始終を見ていた人たちから聞いて居る事実経過とかけ離れた内容がまるで事実のように流れている。
自分が聞いているのも当事者から直接聞いたとは言え、セカンドソースになる訳なので詳細を書くのは控えたいとは思うが、テレビに映っている断片的カットだけで全てを判断するのは事実から遠ざかるだけで、誤った判断で志が同じ人間同士の今後のコミュニケーションすら妨げるのではないだろうか?非常に危険だと思う。
最後には今回の出来事とは直接の関係ないブログを個人的に匿名で叩き閉鎖に追い込む輩も出てきた。正直憤りも抑えきれない。
時間がないのでまた改めて書くとするか。
では
何も書かないのは何なので、少し前にSNSで紹介していた記事を転載。
2000年の大不振の中、健二さんと共に奮闘していた懐かしのエドウィンは2004年ぐらいに母国カメルーンのRacing de Bafoussamというクラブでプレイしていたらすい。
フランス語はワカランので英語ソース。英語と言ってアレルギーがある人もそんなに難しくないので気合いで読み進めてくれ。
http://news.bbc.co.uk/sport2/low/football/africa/3641054.stm
http://www.rsssf.com/tablesk/kam04.html
そういやアフリカンプレイヤーは最近山形にはいないなー。と言うかブラジル国籍以外の外国人プレイヤーはエドウィン以来居ないなーと言うことに今更気がついた私。

1年以上前、某クラブのゲーフラでQRコードのゲーフラを見つけて驚いたことがあった。思わず「ブログに載せるから写真撮らせて」と言って撮った写真がこれな訳だが、1年以上の時を超えて掲載。当事者の方すまん・・・。
GEEK的には誤り訂正レベルの余裕も配慮した温泉マークやハートマークの携帯絵文字も入っているのがミソだったり。
選手は機械じゃないんだからQRコードをゲーフラで見せても中身分かんないジャンって無粋な突っ込みは不可。地域とクラブと選手への愛が感じられれば、仮にそれに可読性がなくても何ら問題ないのだから・・・とちょっと格好いいこと書いてみた。(つもり)
上の写真はレタッチと誤り訂正率の関係で読み込みにコツが居るが携帯電話で読み込みは可能。みんなも読み取りにトライしてみませう。
で、真似してオイラも文字埋め込み型のQRコード作ってみた。
動作するかはまだ試していない。(苦笑)
あ、QRコードと言えば、このページの真ん中あたりに書いてあるお願い事があるから、最後に一行書いとこ。
「QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です」
今日は午後からビックカメラでズボンプレッサー(14800円也)を買ってきて、10キロ近くあるのにヒーコラ言いながら片手で持ち帰って、家に着いてお部屋片付けして、プレッサーを設置しようと思った途端に飛び込んできたにゅーすそくほう。(前置き長い)
税リーグニュース休筆のお知らせ
最近はアジアカップの緻密な分析が凄く面白かったんだが。
書き方は毒ありまくりだけど、あまりの情報ソースの多様さと切り口を見るに実は管理人は普通にサカヲタなのではないかと、かなり以前から邪推しているわたし。
まあモンテディオにも毒吐いた記事はあったが、耐性がついてしまったのか、最初から勝手に言わせておけって感じだったので、逆上することもなかったなぁ・・・と懐かしく思いだしてみる。
どれ、部屋の片付け続けるとするか。あー。新聞溜まりまくりだわ・・・。
水戸ホームページに10:36分頃(サーバー内HTMLファイルタイムスタンプによる)に掲載された情報によると、本日水戸で行われるサテライト戦延期決定。
代替開催日は未定。
掲載時間を見ると、西ヶ丘の東京V戦に出なかった選手達が山形から出るタイミングを判断のデッドラインに判断したんだろうなぁと想像。2日連続でプレイする選手も居るだろうから、コンディションも考えると寧ろよかったと言うべきなのかな?
水戸に向かおうとしている人は無駄足になってしまうので要注意。
追記:10:40頃モンテディオ山形公式ホームページにも延期リリース。11:00にはメールマガジンでも告知。
まあジュニオールって多すぎる名前なのでブラジウのサイトを調べようと思っても調べようがなかったり。あ、ポルトガル2部在籍か・・・。調べようと思ったら調べられそうな気がする。と思ったけどやっぱり無理。ポルトガル2部と言っても同じ「2」でもSecond League(2部)とSecond Division(3部・4リーグに分散)があってスゴイ数のクラブ数だし・・・。Football ManagerのDBでjuniorをキーに漁ったら、やっぱり600人以上居るし無理ポ。
元愛媛FC、友近聡朗の参院選出馬に際して、愛媛FCからこんなニュースリリースが出た。
7/4 愛媛FCファンの皆様へ[愛媛FC]
サッカーでは以前、釜本現JFA副会長が国会議員になったのが記憶にあるところだけど、昨年まで現役だった友近の出馬に関しては応援する向きもあれば、単なる人気取り候補として警戒する人達も多いと思う。友近は愛媛FCの象徴的選手だっただけに、特定の政治的イメージがクラブについてしまうのを避ける為にもこのリリース発表は適切だったのではないかと思う。
特に友近に対してそう感じているわけではないが、自分は最近は有名人を前面に押し立てていくような政党の動きが多くてウンザリしている。大政党総ポピュリズムのような昨今の動きも実を言うと自分はあまり好きではない。
(友近氏は無所属な訳だけど、出馬表明時から民主党色がかなり強い)
友近陣営が年金問題などの政策のPR路線に切り替えようとしているのも地元有名人候補と思われないようにするための戦略なんだろうなと思ってみたり。
JFL時代から時々友近のブログを見ていたが、地域に対する熱い思いはJリーグに上がる前からブログに満ちあふれていた。もちろん生半可な思いで政治の世界へ転身したわけではないと思う。但し、国政の場を目指す以上、政治活動が単なる地元への利潤還元だけであってはならない。地元愛をずっと掲げ続けた友近だけに、政策が普遍的な政治課題であっても、私は彼の出馬自体が「地域への還元」色をどうしても強く感じてしまう。
国政の場に上がった後、どのような活動を行っていくのだろうか。単なる政党の人気取りの為のツールだったと言われないような活躍を期待したい。
2ちゃんねる山形スレや北信越リーグスレにソース無しでテキスト本文のみ転記されていたがフェルヴォローザ石川・白山FCの選手全員解雇のニュースソース。
フェルヴォローザ石川 選手全員契約解除[テレビ金沢]解雇のフェルボローザ無給で出場[北陸放送]
昔を紐解けばJリーグを志向したクラブの経営問題では福島FCやプロフェソール宮崎(現:エストレーラ宮崎)など色々なクラブを思い出す訳だけど、今回の続報については個人的は予想以上の範疇に入るニュース。
以前スポンサーだった企業関係者のブログ記事もちょっと前に読んでいたが、元スポンサーがここまで書くと言うことはクラブ内部の状況は推して計るべしだったのではないかと感じてしまう。
今後の展開が本当に見えないな・・・。

昨日のサテライト戦。
詳しい経過はこちらでチェックを。
もちろん雄太ブログも忘れずに。この試合のインサイドストーリーは必見。
ところで、試合の勝敗、スコアなどは気にしてもあまり意味がないと思うのだが、まだ暑さ残る午後3時からの試合だったとは言え、まだ調子を取り戻していないのか前半早々に交代した鷲田、豊田が頭を打った様子や足の攣った駿太がピッチの外に運ばれるのを目の当たりにして、トップチームのサブ登録選手が夏の内に構成出来なくなるんじゃないかという不安まで感じた。
また選手のスタミナ切れが試合の後半激しいと言う印象もある。但しこれは今まで言われてきた体力不足っていう評判が頭の中で先入観になっているだけかも知れないけどね。
中盤のパス連携が上手く行っていないというのはトップチームとも共通の問題な訳だけど、サイドは良く動いていたし、ユースの峯田楽史君も後半流石に疲れが出ていたが、右サイドからポジションチェンジして、前田のクロスを上手く中央左よりから飛び出して決めてくれたのは見ていて気が透く思いだった。
本人も大喜びだったなぁ。サテライトとは言えプロの公式戦で決めた訳だからね。
去年もユースの主力だった訳だし、峯田君の今後の進路にも注目したいなぁ。
そして、この試合最も自分が気になったのは前田か。前線への攻撃参加もチーム全体の運動量が落ちた後半に目立った。ドイツ式リベロと言えるかはよく分からないけど、前田はやっぱりCBで起用すべきではないかと思う。そして、攻撃陣に目を向けると駿太の縦の突破力は相変わらずだし、高校選手権の時より更に胸板が厚くなった印象もある。勇人に関しては昨日の試合について仲間内でも攻守両面で不安な点が挙がったけど、本橋と勇人の試合中のボールへの積極的な絡みとキープ力は3失点してもゲームが壊れなかったファクターになっていたとは思う。まあ何よりもこの二人は2日連続出場。それも夜の試合の翌日に早朝から横浜までのバス移動を考えると良くやったと思う。

話は最初に戻るが、いずれにしても登録選手が28人もいるのに十分な戦力を持ったトップチームが編成出来ないと言う状況は避けて欲しいし、怪我人の多さを今の不振の理由にして欲しくはない。
まだ夏になったばかり。7月と8月を乗り越えるマスタープランを樋口監督以下のスタッフ陣がどう練り上げてくれるのか。これからを注視していきたい。
うーん難しい命題だ。
俊輔と戸田の発言に日本の応援を考える[SOCCER UNDERGROUND BLOG]
今の段階で応援のスタイルを断ずるのは意味無し[サッカー蟻地獄]
いつも考えている事なのだが、オイラもわかんないや。
まあ自分がこうなったらマズイと思うのは、自分捜し「だけ」の為に応援に参加することだったり、応援に関わる活動の中で応援そのものが自己目的化してしまうことか。
応援への主体的参加ってのは魂の解放だって先輩サポーターの御大も言っていたのだが、正にその通りだと思う。だけど、それを曲解してはいけないよね。自分の日常の不安や不満を怒りにまかせて発散する場であってはならない。一方、自分の日常の不安や不満を喜びに合わせて霧散させる場として考えるのはありだと思う。
サポーター活動で自分は何を実現させたいんだろう?ってことをいつも考えている。以前もこのブログで書こうとしていたんだけど、短い言葉で表現できないよ・・・。本当に達観して居るんだったらシンプルに言えるんだろうけど。
今日は時間もないし、また改めて書くか。
ようつべ動画貼り付けの話から離れて、今日の気になるブログ記事。
米沢スポーツ・ビレッジ推進会議[LEVEL 3]
米沢で公式戦が行えるグラウンドを!と言う話は以前から有るわけだが、サッカーだけではなく、ラグビーとかグランドホッケーとかラクロスとか(特にラクロスの競技人口は山形県でどの位有るかはようしらんけど)うまーく他のフィールド競技の人達も巻き込んで展開するとかなり面白いことになるんじゃない?
社会人、小学生世代へのPRだけではなく、高校・中学部活人口もフィールド競技全体で言えば無視できない筈。もちろん米沢が中心になるにしても置賜全体を巻き込んでほしいなーと門外漢ながら思う私。
もちろんオイラも署名協力するよ。
ホーム水戸戦の敗戦。失点シーンはもちろんテレビで見ているわけだが、なんかブログ界隈やmixiの山形コミュニティが非常に厭世的な雰囲気でドヨーンとしていて、そっちの方が凄く萎える。この時期に短いタームで喜んだり悲しんだりしても、余り意味が無いと思うのだが。
DF陣のフォローの遅さ、対応の緩慢さについては思うところはあるが、好調時を支えたハードワークは果たして夏まで続けられるのだろうかという不安は連勝時から当然あったし、自分は6月の声を聞くときには気候の変化に伴ってアジリティやボールや相手プレイヤーへの反応は当然落ちるものと思っていた。
今もハーフからサイドをついて攻め上がっていくのは山形のお家芸ぽくって気が透く。けど、前線にボールが収まらない。中央突破の時も中盤と前線がお互いに裏を画こうとして、中盤がスルーパスをした方向とは逆にフォワードが動き出していたシーンが象徴的に最近の試合では印象に残っている。
ここでどのような修正を樋口監督が図ることが出来るのか興味深いところだけど、一朝一夕に夏を乗り切れる体力と精神力が養えるとは思っていないし、全戦不敗を続けられるマジックなんぞ存在しない。不謹慎な言い方になるけど、みんなもルチアーノ・モッジのような人間の登場を期待している訳じゃないでしょ。八百長で無い限り、勝負事には浮き沈みが必ず有るわけで、その試練に打ち勝ち乗り越えていくことによって、次が見えてくるんじゃないかな。
ということで、この長いシーズンのこの時期に連敗しているからと言って、お先真っ暗のように立ちすくんでいてもしょうがないでしょ。サポーターとしてこれ以上の試練に何度も何度もみんな立ち向かってきた訳でしょ。こんなもんで腐っていても何にも生まれないよ。耐えていきましょ。耐えて。
個人的には暑さ過ぎる秋口に5,6位にしぶとく付けることが出来れば、次のステップ(あえてJ1とは言わない)は十分に見通せると思う。
そこまで、心の糸を切らさずに選手・クラブ・サポーターが我慢していけるかが次への大切な要素になるんじゃないかな。
必要以上に暗く、無駄にペシミスティックな独り相撲はもう飽きた。少しは明るく、適度にマゾヒスティクに行こう。
取りあえずメモ。
経営悪化のフェルボローザ 存続の意思[テレビ金沢]
「フェルヴォローザ」経営危機で社長が謝罪[北陸朝日放送]
フェルボ選手ら給与遅配で運営社長陳謝[北陸放送]
うーん。一般論として人件費に手を付けてしまうのは最後の最後取る手段って感じがするからなぁ・・・。シーズンインから2ヶ月でこの状況じゃ、最初から最悪のリスクを分かった上で、綱渡りのクラブ運営を進めていたて捉え方も出来てしまう。プロ契約である祐大朗の今後が心配ではあるなぁ。
取りあえず山形系のブログが誰も触れていないようなので触れておくか。
全国社会人サッカー選手権 県大会決勝[テレビ金沢]
阿部祐大朗の所属するフェルヴォローザ石川が資金難で給料の遅配も発生しているとのこと。現地新聞では5月分の全選手・関係者の給料が遅配。6月分は未払い。阿部祐大朗をはじめとする大型補強に対応出来る予算が、スポンサーとの交渉が決裂したため都合出来なくなったのが原因と報道されている。
北信越フットボールリーグでは第9節(全14節)の段階でクラブの順位は全8チーム中5位。首位のJAPANサッカーカレッジとは既に勝ち点差が7点離れており、全国地域リーグ決勝大会出場権を得るのも星取表だけを読んでもかなり困難な状況であるのは想像に難くない。
この手の話は少なからず聞く類ではあるが、彼のこれまでのキャリアを思い起こすに寂しさを感じ得ない。現地メディアの記事などを暫くウォッチしていきたいと思う。
最近思っていることを書く。
★目指せTOEIC***点(これ前にも書いた気がする。480点とか600点とか730点とか860点とか990点とか適当な点数を入れておいてください。DSの某ソフトでは既に目標点を突破しているが、ホントに真の実力なのか非常に怪しい)
ちなみに毎年なんかの試験を受けているような気がするが、モンテの試合と各種試験が重なったら、モンテの試合には行かないことにしているっす。みんなもメリハリのあるモンテライフをおくろー。モンテは逃げないから。
★英語の勉強の為に英語でブログ記事を書こうと思った。(嘘)
そういや、BSkyBの某football番組の中の人にメール書いてないや。ネタは揃っているのだが。
★かといいつつ、DSのもっと英語漬けの成績は思いのほか悪い。
★英語英語と言いつつも、人間としての幅を広げるスキルはつけたい今日この頃。
★何が良いかな~。
★ちなみにPC版のブログでコメント欄が消えているのはスパムが激しいから。一日何百回もコメントスパムが来るのでやってられん。Movable Type 4の正式版がでたらすぐバージョンアップをする予定。多分来月後半ぐらいになるだろう。
★Movable Type 4はCMSとしての性質が強くなるので、ついでに無くなって久しいモンテディオ山形のポータルサイト化を考えております・・・って、これも前に言ったか。ふつーの掲示板作るかなー。往年の「サポートステーション」や「がってしね」スタイルな掲示板ね。
★このブログ、モンテディオの話題に関して、有意な記事書かなくなって久しいのに未だにアクセス大杉。ってアンテナ目的の人達が一日600人~700人はいるんだもんなー。SNSを含めると一日の訪問数は2000超しているし。まあ海外からのスパム攻撃の影響も大だけど。
★タモリ倶楽部をこれから見ますので書くの止めます。
★あ、そうだ。最後に雑談じゃない真面目な話題。
モンテディオ山形ジュニアユース2チーム初(?)の国際試合になるかもしれない大会が有るって知っている?以下のURLのU-14の大会部分を読むべし。
http://www.j-league.or.jp/release/000/00001742.html
海外の参加チーム数から言って、海外クラブとの試合がマッチメイクされるか微妙な感じもするけど、海外クラブと戦えなくても、これだけJクラブのジュニアユースが集まる機会もそんな多くないし、なかなか良い経験になるんじゃないか?
以上、最後までお付き合い頂きありがとうございました。orz
今日は所用があるので、仙臺には行かない(行けない)です。
まあ、DSのトレーニングソフトでは目標点を超しているわけですが、絶対本番では行かないんだろうなぁ。って何の話かワカランよね。
ブログのレイアウト修正など間に合うはずもなく、運営させていただいているSNSすら殆ど書き込みしておらずって感じ。
先週と言えば何かに言ってCLって話題になるねって色々見て思った。
インザーギがmixiの日記キーワードの一位だもんなぁ。2位はミラン。
そういやモナコGPもあったなぁ。
だめだおいら。生体パワーが不足している・・・。
ブログアンテナは直していません・・・。右サイドに見えない方は、左下の一番下にあると思うのでどーぞ。できればIE7へのUPGRADE推奨。但しXP+IE7は動作検証していないのでFIREFOXを推奨。
オフライン限定になるが、日々のモンテディオ情報をPDAで纏めて読めるようにした。
方法は説明するのメンドクサイのでPC側でRSS収集するソフトだけ先に紹介。
MOBIPOCKET Reader
英語のソフトだが日本語化も進んでいるのでいいねぇ。
本来は洋書系の電子書籍閲覧ソフトウェア。PDAをPCに接続することによって、PDA版の書籍閲覧ソフトが自動的にPDAにインストールされ、電子書籍をPDAで読むことが出来る。
更にPC単体でもRSSリーダーとしても使える。加えて、RSSリーダーで収集されたWEB上のニュース情報もPDAに自動的に転送される。
自分の場合はこのソフト対応の辞書が必要だったので導入しているわけだが、最近のMOBIPOCKET READERは日本語のRSSもきちんと解釈してくれるようになった。以前は文字化けして使えなかったことが多かったのだが。
使い方は気が向いたら紹介します。PDAにニュースを転送できるRSSリーダーって結構便利よ。
誰もまだ触れていないようなので紹介。
強化育成部アドバイザー平野勝哉氏に関する人物評。
「名うてのスカウトマン、山形へ」[海江田哲朗の「Jの練習問題」]
性格的にはオープンな方で、鹿島を離れた後、住友ゴムで人工芝グラウンドの営業をされ、一旦スポーツビジネスから距離をおいていたそうだが、言い方はオーバーになるが理事長から三顧の礼で山形に迎えられていることになるのかな。
健二・太田だけではなく、JFL時代を知る内山、足掛け7年在籍した永井はクラブを去った。今年のスローガンにあるとおりモンテディオはこれまでの既成イメージが変わる転換の時期に入る。その転換の触媒となるのは新しい選手の力。これだけは一朝一夕に代っていくものではない。
海江田哲朗氏が紹介している平野氏の物事の進め方。
「屋根の修理をするのは、太陽が照っているとき」
今に満足せず、未来を見据えていく平野氏のスタイルをじっくり見つめていきたい。3年後にモンテディオがどのくらい力強いクラブになっているのか楽しみだ。

