柱谷監督現地の状況について。
現地には目視で50人~70人程度のサポーターが集まった模様。
試合前に復帰に際して特段監督からのサポーターに対しての動きはなく
試合終了後の挨拶で選手ともに現れ通常の試合通りの挨拶。
0-3での12試合ぶりの敗戦となり、
選手監督の挨拶時には試合内容全体に対して
アウェーでは珍しい20~30人規模でのブーイングが自然発生したとのこと。
またテレビカメラ2台が挨拶風景を収録した模様。
他スチルカメラマン5~7人が山形のゴール側につき取材活動を行っていたとの情報。
アウェーでは通例行われない取材規模となっていたようです。